2006年02月22日

やきもち?

昨年の9月に我が家に赤ん坊が産まれたときから、
おカルにゃんは多少気にはするものの
基本的には無視してくれていて、
わたしにとっては大変ありがたい状況でした。

しかしこのところ、なんだかおカルにゃん
どうも不満げなのですよ。
今日も赤ん坊をお風呂に入れていたら、
風呂のフタの上でずっとニャースカ言ってるし。ううう。

赤ん坊の世話が終わってから
風呂のフタの上でおもいっきりなでまくってやって、
ようやく泣き止みました。ごめんよ。

以前、時々ブログにお邪魔するじろうさん
「ねえ、だっこして」という、
赤ちゃんがうちに来た猫の気持ちをつづった絵本を教えていただきました。
おかあさん、わたしのこともだっこして・・・って
なんかおカルもそんな感じになってきたような。

ごめんね、いつもすぐにというわけにはいかないけど、
できるだけだっこするからね!・・・と抱きしめたところ
そんな気分ではなかったらしく
「ぶにゃー」といって逃げられました。ちぇ。
posted by aya at 22:58| Comment(3) | TrackBack(0) | おカルと赤子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは♪

おカルちゃんの気持ちもわからないでは
ないです・・♪

ウチに子供がいたら4にゃんも嫉妬
していただろうな♪
Posted by XCC at 2006年02月23日 01:42
 ああ・・・
 そのときはたまたま寂しかったのかもしれませんね。
 次のときは「撫でてもらえたからまぁ、いいか!」ってとこでしょうか。

 ayaさんのちぇが物語っているような気がします。(笑)

 ご紹介,ありがとうございます(^^)
Posted by じろう at 2006年02月23日 14:55
XCCさんへ>>

琴音ちゃんはすんなりXCCさんちの子になれて
よかったですね〜。
おひざの上、争奪戦になったりしませんか?

じろうさんへ>>

気分やさんなんですよねー。
こっちの状況と、おカルの希望が
うまくかみ合わないと怒ります。

甘えてきたときには
出来るだけべたべたしてやろうとおもいます(^^)
Posted by aya at 2006年02月23日 15:31
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